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俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる アニメ放送直前イベント@大阪

2013年1月8日(火)
俺修羅イベント、東京に続いて大阪も参加してきました。
まさか両方当たるなんて本当にラッキーとしか言いようがないですね。
大阪のほうは噂では倍率5倍だったとか。
まぁ、会場のABCホールのキャパが300人ほどと小さかったので仕方ないのかな。

当日のイベントやキャストの皆さんの様子は色々とサイトに載ってるので写真とともにご確認を。
(あと関西のみで1/9付のスポニチの18面にも少し載ってます。)

orshosaka

・逢坂良太:つばさBlog「大阪イベント!」
http://www.earlywing.com/blog/archives/date/2013/01/08

・南かおり:かおりんの関西探検隊♪ 1/8(火)ー1 俺修羅イベント☆
http://minamikaori.blog.eonet.jp/minamikaori/2013/01/18-cc59.html

・スポニチ Sponichi Annex 芸能 - 鋭太役の逢坂良太 アニメイベント登場「“修羅場”見て」
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2013/01/09/kiji/K20130109004939870.html

・MANTANWEB(まんたんウェブ)毎日新聞デジタル - 俺修羅 :大阪での試写会イベントに300人 田村ゆかり、逢坂良太らキャスト登場
http://mantan-web.jp/2013/01/09/20130109dog00m200037000c.html


相変わらずゆかりんの服装可愛らしくて。
しかも黒タイツに黒のムートンブーツとかヤバイですよ。
その足で踏んづけてもらいt…ゲフンゲフン。

開場17:00の開演17:30だったのですが、
抽選前から休みとってまで待機してたので待ちきれず昼には梅田に出てたんですよ。
地元民だから会場まで自転車で15分ほどなのに…(笑)

とりあえず、梅田でイベントにむけて用意を済ませて、大阪駅から福島駅まで1駅歩いて会場のABCホールを下見。
建物裏側の2階に入口がありました。
130108_1349~01

入口前は広場なのでここに待機することになりますね。
130108_1352~010001

案内看板。
130108_1549~01

建物正面の大階段あがったとこにも。
130108_1550~01

下見を済ませたところで、裏のお店スペースでお昼とったりお店に電話したり。
あと、お店スペース上の住宅の幼女が遊んでるのを眺めたりと…。←(オイ

そういえば、ふらふらっと駐車場入り口前を通りかかったとき、警備の人の無線が飛んできてたんですが、内容まる聞こえでして。
「あと15分ほどでタクシー到着。逢坂様。」とか言ってて、まさかの展開にふきだしました(笑)
まぁ、出待ちならぬ入り待ちするような野暮な事はしませんけど。
ゆかりんも新大阪からタクシーで来たのですかね。
「もうすぐタクシー到着、田村様。」とか?(笑)

16時くらいにスタッフさんが出てきて会場前の広場の床に番号かいたテープ貼り付けてました。
整理番号20番ごとに区切って並ばせるみたいです。
ちなみに私の整理番号は前の方の二桁でしたので、ほぼ先頭の方に並ぶことになったんですが。

それにしてもキャパが小さい分人数も少なくて、開場ギリギリになっても人がまばらで大丈夫なのかと思うくらいでした。
スタッフさんが番号順に呼び出してくれるんですけど、一桁台の人たちの半分がいないっていう謎の状態で…(^^;)
おかげでさっと入れましたが…(笑)なんかもったいないですねぇ。
ちなみに東京とは違って身分証チェックありませんでした。
準備に手間取って開場の17時から少し押しましたが。
入口で記念に年賀状いただきました。
130108_2030~010001

東京のクリスマスカードと大阪の年賀状、なかなか粋な事してくれますね。
130108_2014~010001

ちなみに、ABCホールは飲食禁止なので、東京みたいにジュースの差し入れはナシでした。

エントランスのところにポスター貼ってありました。
130108_1910~01

ロビーには東京にもあったポップスタンド。
130108_1909~01

さて、場内に入って、東京と同じく座席は早い者勝ちの自由席だったわけですが。
最前列陣取れたんですけど端すぎるのもなと思ったので、2列目センターに陣取らせてもらいました。
ちょうど真ん前に椅子と机置いてあったので、間近でゆかりんが見れると思うとドキドキがとまりません。

そして、17:30に開演。
流石にTV局なだけあって、開始前のアナウンスが丁寧です(笑)

ということで、レポートスタート。


真ん中にテーブル1台椅子3つ。

BGM:春の海

(舞台下手から南かおりさんが登場)
南:「皆様あけましておめでとうございます。あまりにも無音状態が続いたので喋りだしていいのか戸惑っていますが、大丈夫ですか?いきますよ?」
南:「こんばんは。あけましておめでとうございます。」
南:「咳もできないんだろうなと思ってたんですけど、今日は楽しいイベントですので元気いっぱい笑ったり拍手したりエールを送っていただきたいと思います。」
南:「本日は、俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる、略して俺修羅、自らを演出する乙女の新年会にお越しいただきましてありがとうございます。司会をさせていただきます南かおりと申します。どうぞよろしくおねがいします。」
(客席:「かおりーん」)
南:「ABCホールでかおりんの掛け声が…。」
南:「結構こういうイベントの司会を関西には住んでいるんですけど、やらせていただいてて、でもほとんどが東京なんですよね。ずーっとアニプレックスさんにも大阪でもやりましょうよと言ってたので今日は本当にうれしいです。たくさんのご応募をいただいて抽選で選びました皆さんが今日ここにお越しいただいて、短い時間ではありますが最後まで一緒に盛り上がっていきたいと思います。」
南:「おまたせいたしました、拍手の準備はよろしいですか?本日のキャストの皆さんをお呼びしましょう。」
南:「まずは季堂鋭太役の逢坂良太さん。」
南:「春咲千和役の赤﨑千夏さん。」
南:「夏川真涼役の田村ゆかりさん。」
(上手から順番に登場)
南:「一言ずつファンの皆さんに逢坂さんからご挨拶よろしくおねがいします。」
逢坂:「みなさんあけましておめでとうございます。季堂鋭太役の逢坂良太です、よろしくお願いします。」
赤崎:「みなさんあけましておめでとうございます。春咲千和役の赤﨑千夏です、よろしくおねがいします。」
田村:「はい、あけましておめでとうございます。夏川真涼役田村ゆかりです、よろしくお願いします。」
南:「結構大阪でこういうアニメのイベント珍しいですが皆さんよく大阪いらっしゃったりするんですか?逢坂さん?」
逢坂:「僕はですね…まぎらわしいんです!逢坂が大阪にやってまいりました!」
逢坂:「日常生活で使うと冷めるんですけどね。」

南:「プライベートできたりはしますか?」
逢坂:「プライベートは一回中学生の時に一人で来ました。」
南:「それは中二病的なものできたんですか?俺の一人旅みたいな。」
逢坂:「それ大阪が中二病の土地みたいです。」
南:「いやいや、何で一人できたんですか?」
逢坂:「単純に遊びにいったんですよ。大阪の電気街?」
南:「あぁ、日本橋?」
逢坂:「いったんですけども前日行って何も買わずに戻ってきて、翌日行こうと思ったんですけど迷って行けなくって結局戻ってきました。」
南:「なるほど、そういう思い出です。赤崎さんは?」
赤崎:「私は友達と大阪に来たことあるんですけど、その時は梅田ダンジョンで迷いました。東京の新宿ダンジョンは大体攻略したんですけど、梅田は全然わかんなかったです。難しい!」
南:「東京の方はね、大阪駅があって、梅田があって、西梅田があって、東梅田があって、北新地があって一か所になるっていうのがわからないんですよ。」
赤崎:「梅田じゃないのって思いますよ。」
南:「今日は大丈夫?」
赤崎:「今日は連れてきてもらったので大丈夫です。」
南:「田村さんは結構ライブとかでよく来てくださってますけど。」
田村:「そうですね、でもライブの時ってわりとdoor to doorみたいであまり大阪で何かをするってことがないんですよ。なので、今日はちょっと楽しみにしていますけどまた帰ることに…。」
南:「じゃあ新大阪駅あたりで楽しんでいただいて…。ちょっときれいになりましたからね。」
南:「ということで、今日限られた時間ですが一緒に楽しみたいと思います。どうぞお席にお座りください。」
南:「今日は俺修羅のキャストの皆さんをお招きしまして、新年会ということになっております。お気づきかと思いますが俺修羅と新年会にはとある共通点があるんですがキャストの皆さんおわかりですか?」
赤崎:「なんですかね?」
田村:「共通点?」
南:「これは…三文字ということです。」
全員:「えーっ!!」
南:「私も台本見た瞬間えーってなりました。大きな共通点…。」
赤崎:「大きいですよね!みなさんおおきいですよね!?」
南:「大阪の人は優しいね。」
赤崎:「あたたかいね。」
南:「ということで最初はこんなコーナーをご用意しました。」


南:「三文字クイズー!!」


南:「クイズがだされるのですが正解が三文字の単語になっています。それぞれ一文字ずつ書いていただいて三人の気持ちが一緒にならないと答えが出てこないざっくり言うとネプリーグのパクリです。」
南:「立てるものがないので横目で見ないように前の画用紙に集中していただいて…。」
(ゆかりん紙を水PETにたてかけて壁つくる)
田村:「だめだね。」
赤崎:「意外と見えない。」
田村:「おー、これでじゃあ…。」
南:「あぁイイ感じです。ありがとうございます。小道具がなくて…。で、3人が正解の場合は正解ということなんですけど、すてきなプレゼントをちょっと皆様に…。」
田村:「えっ!?」
(ゆかりん立ててた紙を倒す)
南:「ゆかりん!」
田村:「だってだって、協力するやつじゃないですかこれ!」
南:「まぁうっすら相談するのはアリです。」
赤崎:「え、いいんですか?」
南:「うっすらです。あれしかないよね程度で。」
逢坂:「それ絶対ヒントじゃないです。」
南:「自分の中で解決してください。よろしいですか?」
3人:「はい!」
南:「これは皆さんの息の合い具合がポイントとなってきますので。」
南:「では第一問、黒豆や伊達巻など縁起のいいものをお重に詰めたお正月料理を何と言うでしょうか。ひらがなでお答えください。」
田村:「結構余裕じゃない?」
赤崎:「どうしよ、ひっかけだったら。」
田村:「ねぇ、逢坂くん漢字で書かないでよ?間違って。」
逢坂:「そんなにアホじゃないです!」
南:「書けましたか?それではお答えをどうぞ!」
田村:「これ千夏ちゃんのほうからだよね」
3人:「お・せ・ち!」
南:「はい正解です。」
逢坂:「普通の問題だとあれって思っちゃいますね。」
南:「ひっかけだったらどうしようと思っちゃいますね。次は関西人じゃないとちょっと難しいと思います。がんばってくださいね。」
逢坂:「僕関西人ですよ。」
田村:「うそだうそだー!」
逢坂:「僕徳島県です関西人ですよ。」
田村:「徳島関西じゃないでしょ!四国でしょ!」
南:「たしかに朝日放送うつったりします。」
逢坂:「うつります!」
田村:「うつっていいやつですか?なんか県境みたいなところのやつじゃなくて?」
逢坂:「違いますって(笑)」
南:「近いですよね。」
逢坂:「近いです。橋を渡ればすぐです。」
南:「ではいきますよ、第二問です。大阪の観光名所の一つ新世界に立つ展望塔と言えばなんでしょうか全て漢字で書きなさい。ゆかりんが一番大変かもしれませんね。」
田村:「え、塔?塔だよね?塔って…だって漢字でしょ?私わかったんだけど漢字がわかんない!えーっ!?」
南:「ゆかりんならひらがなで書いても個人的には私が許します。」
田村:「ほんとですか!?」
南:「だってゆかりん王国の国民ですから。たまにライブいきます。」
田村:「え、本当ですか!?この中にいたんですか!?」
南:「仕事ですよ?」
田村:「あ、なるほど。こうかな?あ、ふりがなうっとこう。これだ絶対これだ!」
南:「それでは一斉にどうぞ。」
南:「通・天・閣!」
田村:「ちょっと!マジあってる!」
南:「すごーいゆかりん!」
田村:「凄い自信ない感じでてるよね。」
赤崎:「閣っていうのがかわいいです。」
田村:「ねぇ、門の中に各入れちゃうわけ?すごいなー。」
南:「続いてまいりましょう。第三問です。この番組の主人公鋭太は元○○○。この頃の日記が真涼の手に渡ってカップルのフリをすることになるのがこのお話の導入部です。元○○○とは何か漢字でお答えください。」
田村:「漢字が自信ないな…。漢字が自信ない…(笑)」
逢坂:「めちゃくちゃ簡単なのばっかりです。」
田村:「あれ、こっち?」
逢坂:「ひらがなOKですか?」
南:「これは漢字で書いてほしいなぁ。それでは正解をどうぞ。」
南:「中二病!正解です。」
南:「田村さんどこで迷ったんですか?」
田村:「この中に入ってるやつです。なんかこっちかな…痛いですね。」
南:「中二痛ですね。」
南:「今のところ全問正解的なことになってますね。」
赤崎:「ちょとまって、常識問題多いですよね結構。」
逢坂:「そういうの言うのやめようぜ、超むずかしい!今まで!」
南:「あの、うん。第四問です。千和の愛称は残念○○○。カタカナでお答えください。」
田村:「カタカナなら…。」
田村:「あ、自信ない!おっきく書くと変に見える!」

赤崎:「その気持ちはわかります。」
南:「その字ばっかり見てるとね、あってるのかなって思いますよね。」
南:「ではお答えをどうぞ!」
南:「チ・ワ・ワ。はい正解です。」
田村:「やったー!」
赤崎:「ふりがなふってた(笑)」
南:「残念チワワって呼ばれてるんですか?」
赤崎・田村:「そうなんです。」
赤崎:「千和っていう名前をもじって、残念な子らしいので。残念チワワって…。」
南:「でもすごいかわいいですよね。」
赤崎:「そうなんです。でもやる方向が正攻法から若干ずれてて残念…。」
南:「そのチワワを見て二人はどう思われてるんですか?」
田村:「残念だなって。」
逢坂:「ちょっとアホだなって。」
南:「ひどい…。愛をもってね。」
逢坂:「かわいいアホですね。」
田村:「かわいい残念です。」
南:「今日は関東からいらっしゃってる方は第一話オンエアされてご覧なってると思いますが、関西は明日オンエアなので皆さん楽しみにしてる状況なので、本当に残念なのかどうかは…。」
赤崎:「残念じゃないです、一生懸命なんです。」
南:「まっすぐですものね。」
南:「さあ続いて、第五問です。真涼が設立する部活、自らを演出する乙女の会の略称を漢字でお書きください。」
南:「それでは正解をどうぞ!」
南:「正解はこちら!」
(客席:「あれっ、演が!」)
田村:「え、なになになに?」
逢坂:「あーっ!!」
南:「演が間違ってる?」
赤崎:「演がちょっと違うかも」
田村:「待って!どこいくの?」
(逢坂さん急いで点をつけ足して直す)
赤崎:「よくあんな一瞬で気づいたね。」
南:「みなさんめっちゃ目がいいですね。」
赤崎:「すごいね今気づいた人。」
南:「正解です!」
田村:「やったー!」
南:「なんて俺修羅愛にあふれているのでしょうか。五問お出ししましてなんとまさかの全問正解ですおめでとうございます!」
田村:「やったー!」
南:「通天閣が私大丈夫かなと思ってたのでお答えいただけたのが嬉しいとともにちょっとした驚きをもって、目録をご用意いたしました。」
田村:「やったー!」
逢坂:「おー!」
南:「無事正解いたしましたお三人さんに、豪華しゃぶしゃぶお食事券をご用意いたしました!」
赤崎:「すごーい!」
田村:「どうしよー!」
赤崎:「こないだ東京のイベントで焼肉券貰ったばかりだよ。」
南:「え、東京は肉だったんですか。」
南:「じゃあ、代表して肉好きの…あ、逢坂さんに。」
逢坂:「肉好きの…。」
田村:「肉好き…?」
赤崎:「肉好きの…?」
赤崎:「じゃあチワワ代表で。」

田村:「やばーい!」
南:「はい、じゃあ千和ちゃんに。」
赤崎:「じゃあ私が。」
田村:「え、わけるんだよねそれ?」
田村:「目録だから!」

南:「そ、三人で食べてもいいし、個別に食べてもいいですとプロデューサーから聞いてます。」
南:「全問正解おめでとうございまーす!」
南:「出演者の皆さんに素敵なプレゼントが渡ったところで、みなさんにもプレゼントがあるといいのではと思いまして、みなさんは明日朝日放送深夜2:18から放送をご覧いただかないと一話が見れないのですが、それに先駆けてアニメ第一話を関西先行上映させていただきます。」
南:「このおっきなスクリーンで見られるというのと…。」
田村:「たしかにー。」
南:「こんなけ俺修羅好きの皆さんと見る機会もないと思うので先行上映素敵だなと思います。見る前に一言ずつ見どころ聞かせていただいてもいいですか?」
南:「赤崎さんがズズッと下がりましたので逢坂さんから(笑)」
逢坂:「あ、僕ですか、AパートとBパートに分かれているんですが、Aパートは千和との会話がメインでBパートが真涼メインなんですが、Aパートはびっくりするくらい凄く丁寧に書かれてて注目していただきたいなと。Bパートは鋭太が振り回される感じを楽しんでもらえたらと思います。」
南:「じゃあ、赤崎さん。」
赤崎:「まずは絵が凄く可愛くてやわらかい色使いなので見て癒されてほしいというのと、千和と鋭太の関係があってそのあとに真涼が出てきて二人の関係がどうなるのかというところも注目してほしいと思います。」
南:「じゃあ田村さん。」
田村:「そうですね、一話は千和ちゃんと鋭太くんがラブラブしてますけども、まぁ前座ですよねぇ。」
赤崎:「あー!前座ぁ!?」
田村:「そこからの本命登場ですよ!」
赤崎:「本命が遅れて…?」
田村:「現れるぅ…?」
田村:「まぁその辺はあんまし関係ないんですけど。二人の個性の違う女の子とのやりとりを楽しく見ていただけたらいいなと思います。」

南:「ゲストの皆さんとファンの皆さんと一緒に見たいと思います。ゲストの皆さんには一旦ご降壇いただきたいと思いますので大きな拍手でお送りください。ありがとうございます。」
南:「それでは第一話どうぞゆっくりご覧ください。」


第1話「高校生活のスタートは修羅場」上映


南:「さぁということで俺修羅の第一話をご覧いただきましたがいかがでしたでしょうか。」
南:「本放送は明日朝日放送で深夜2:18からもう一度ご自宅の画面でご覧いただきたいと思いますが。いいですね、ビデオとって、あ、もう一回って巻き戻しとかできないですけど、これだけの仲間と一緒にアニメを見るっていう機会もないんじゃないかなと思いますので…。」
南:「それでは改めてキャストの皆様をお呼びしたいとおもいます。拍手でお迎えくださいお願いします。」
南:「第一話をご覧いただきました。見ていただいた後にこうして出てきてもらうことも関西ではないと思うんですけども。アフレコ現場ってどんな雰囲気なんですか?」
赤崎:「なごやかですよね?」
田村:「なごやかだ。」
逢坂:「若干…棒読みじゃないけども…。」
赤崎:「そんなことないですなごやかです。」
南:「イメージとして、すごく逢坂さんが女子にいじられてるってイメージがあるのですが。」
逢坂:「主に…ゆかりさんにいじられてますね…。」
田村:「わたしぃー!?」
田村:「へっ、わたし?何かいじった?」
田村:「私はいっつも髪の毛の静電気を千夏ちゃんにたたみかける…。」

赤崎:「そうですそうです。ゆかりさんの静電気って言ってます。壁にくっついちゃうんですよね。」
田村:「そう、すごいふわぁ~って。」
赤崎:「うふふって言いながら見てる。」
田村:「喋ってるのに一定の時から私じゃないとこ見てる。あー、静電気だぁ…と。」
南:「ふわふわぁっと。さっきね、このイベントの前に皆さんインタビュー受けていらっしゃったんですけど、逢坂さんが大人になってリアル中二病なとこがあるっていうのが心に残ってたんですけど、そういうのあります?」
赤崎:「わかりますわかります。」
逢坂:「あら、わかります?」
赤崎:「しょっちゅう言ってるんですけど、…ばかなぁ…。それを格好つけずにばかなって言わずにさらっとばかなぁ…って言う所がリアルだなぁと。」
逢坂:「それは完全に無意識です。それが中二病って思ってなかった。」
赤崎:「ちょっと中二病っぽいですよね。ばかなって台詞。」
逢坂:「あれ、言わないですか?いや、言わないか…。すいません。」
南:「ゆかりんもそういうの気づきますか?」
田村:「あの、座り位置がこう(赤崎・逢坂・田村→田村・赤崎・逢坂)なんですよ。だから逢坂くんが見えてないんですよ。」
南:「なるほどね。」
赤崎:「じゃあたまに変えてみますか?」
田村:「いーや、だってばかなって言うんでしょ?」
逢坂:「なんでそれで嫌なんですか!」
田村:「だから、ばかなって言ったら、(肘つんつんしながら)あ、言ってますよ…って教えて教えて。」
赤崎:「OKです。」
逢坂:「二回も言うわけじゃないです。」
南:「もう一回言うかもしれませんよみたいな。楽しそうな現場ですね。」
赤崎:「はい。」
南:「今皆さんに一話ご覧いただいて、どういうキャラクターかお分かりいただけたんじゃないかと思いますが、改めて演じてる役の魅力とかをお聞きしたいなと。では逢坂さんから。」
逢坂:「そうですね、真面目なところが一番魅力じゃないかと。一つの事に一生懸命なところでちょっと周りが見えなくて冷たいって見えちゃうけど、内にちゃんとした目的をもってるので凄くいい子…。」
南:「個人的には一家に一人は欲しいですね。料理できるし。」
逢坂:「主夫ですからね。なにせ千和が何もできないのかっていう。」
赤崎:「全部やってもらってるからじゃないですかね。」
南:「食べる役ですからね。」
赤崎:「にーくーって。」
赤崎:「まぁ、千和は凄く明るくて皆に元気を届けられるようなキャラなんじゃないかと思います。結構鼻歌を歌ったり、1話でも30秒は無理~♪って歌ってましたが、あれは作曲しました。アフレコでもそういう場面が結構後もありまして、かなりの割合で私が作曲してます。」

南:「台本上は音符マークてことですね。」
赤崎:「そうですね。そんな感じになってるので頑張ったなって思ってください。」
南:「赤崎さんよろしく的な…。」
赤崎:「割と苦労して考えてます。キャスト表というのがあって、季堂鋭太、逢坂良太っていうふうにあるんですけどその横に、春咲千和、赤﨑千夏、アドリブ歌ありってアーッ!!って前々日くらいからどうしよどうしよって頭を悩ませてました。そういうところも注目してほしいです。」
南:「すごい、じゃあ曲練ってアフレコに行ってるんですね。」
赤崎:「大体失敗するんですけどね。違うものになったり。」
南:「じゃあこの先はメロディーが出てきたら赤崎さんが頑張って考えたと思って見るといいですね。楽しみです。」
南:「じゃあ田村さんも魅力など。」
田村:「そうですね、ミステリアスなところかな。中々本音で語ってくれないけども裏にある気持ちを察してほしいなと言わなきゃ伝わらないんですけどね。でも察してくれたら嬉しいなと思います。」
南:「キャラの中では一番ミステリアスでなんでそうなったのかバックボーンを想像するのは面白いかもですね。」
田村:「そうですね、原作ではちょっと出てくるんですけどアニメでも出てくるといいなと思います。」
南:「この先も楽しみということで、皆様にも楽しみにしていただきたいと思います。第一話は朝日放送の画面でご覧ください。」
南:「もう一つコーナーやらせてもらおうと思いますので、みなさん後ろのほうにお座りください。」


南:「続いてのコーナーはこちらです。自らを演出する乙女の書初め!」


南:「新年という事で、お正月らしく意気込みなどを伺おうと、ただ伺うだけでは面白くないので、お聞きすることを筆ペンで短冊に書いてもらおうかなと思っております。皆さん筆ペンで書くような事日常生活ではあまりないですよね?」
赤崎:「ないですね。」
南:「お題はこちらです。2013年の抱負です。」
赤崎:「書初めっぽい。」
南:「書初めっぽいでしょ?」
南:「ゆかりんの満面の笑みが!」
田村:「抱負だよ?抱負とかあるの?」
赤崎:「ありますよ。私もう考えました。」
田村:「ちなみに去年の抱負は何だったの?」
赤崎:「去年はなんでしたっけ忘れました。」
逢坂:「それ考えてたんですか?」
赤崎:「考えてなかったです。」
逢坂:「覚えてないってことは考えてないです。」
南:「聞かれたことは多いと思うので、私も大体5月には忘れてますね。」
赤崎:「ですよね忘れますよね考えても。」
南:「手帳に書いててあぁそうだったねと。年末に聞かれるじゃないですか2012年どうでしたかとか。」
南:「じゃあ改めて2013年の抱負を書いてもらいたいと思います。色紙だと結構スペース大きいんですけど。」
赤崎:「こんなのに書いたことないです。」
南:「一句読みたくなりますよね。」
赤崎:「フリじゃないですか今の!」
南:「五七五七七とかだったらそれでもいいんですけど。」
田村:「わー、書き辛い。これさ、すごく吸収されるよ。やばい、全然つかない。」
逢坂:「ほんとだ上手に書けない。」
田村:「ねー?やばくない?これほら、汁出した方がよくない?」
南:「汁!?これ多分上のやわらかい所をぷにぷにっとすれば…。」
赤崎:「書初めした人いますか?」
南:「誰もいない(笑)しないよね学生さんでもないとなかなかしないよね。でも、2013年の抱負なんとなく決めた人います?え、二人?みんな大丈夫?」
南:「あの具体的じゃなくても、ダイエット頑張ってみようとかアニメ1日5本くらい見ようとか。」
南:「大丈夫ですか?」
逢坂:「書くものないですか?」
南:「ここにここに。」
(南さんの台本の裏わたす)
田村:「大丈夫ですありがとうございます。」
南:「漢字の問題です。」
(3人で相談)
南:「でも皆さんも漢字書けないでしょ。携帯とかパソコンとかで変換するから手紙とか書くと…私抱負書けなかったですからね。豊富にあるって書いてその豊富じゃないってみんなに突っ込まれました。」
南:「大丈夫ですか?」
赤崎:「でも下の方にいくほど小さくなりますよね。」
南:「台本の裏にこういう字が…なんてかいてるのかな。」
逢坂:「絵描いてる(笑)」
南:「よろしいでしょうか?2013年の抱負一斉にどうぞ。」
南:「赤崎さんからどうぞ。」
赤崎:「はい、物を無くさない!」
南:「結構なくすんですか?」
赤崎:「昨日大事なものを無くしたんです。年末に実家に帰ったんですけど、年越しだから今年初めて買った年末ジャンボを持って帰ろうと思ったんですけど探せど探せど見つからなくて、とりあえず実家帰って戻ってから探そうと思ったんですけど、昨日探したんですめっちゃ。ない。年末に可燃ごみを処理したんですけど、その時捨ててなければあるはず私の6億円が。」
田村:「300円でしょ?」
赤崎:「ちがうんです!絶対当たってるんです!6,000円分も買ったんです!」
田村:「300円だ。」
赤崎:「当たってるんです!億万長者になってるはずなんです!」
南:「ほんとですね、それ当たってますね。」
赤崎:「当たってますよね!?それがあってから物無くさないようにしようと強く思いました。」
南:「ぜひ手帳に書いておいてください。逢坂さんどうでしょうか。」
逢坂:「筋肉!」
逢坂:「僕去年ラジオとかで無茶ぶりで筋トレとかスクワットとか腕立てとかやらされましてマジでやったんです。スクワット100回やって次の日坂道降りるのすごく苦労しました。めちゃくちゃ痛いですよあれ!」

田村:「なんでラジオなのに100回もやっちゃったの?」
逢坂:「中途半端を許してくれない相方だったんです。」
田村:「映像とかなかったの?」
逢坂:「なかったです。だからそのラジオ聞くと俺のはぁはぁ言ってる声が聞こえます。」
南:「相方どちら様で?」
逢坂:「鈴木達央さんという方で。」
南:「結構きびしいんですね。」
逢坂:「きびしいです。面白いことはちゃんとやらされる…。あれはほんと終わったあと収録ブースでようとしたら足がくがくってなって膝ついちゃったんですよ。ヤバイと思って。腕立ても苦手で10回程だったのでだめだと。今年は筋肉つけようと思いました。」
南:「すばらしい、2013年末どこかイベントでお会いしたらムッキムキの逢坂さんに出会えるわけですね。」
逢坂:「もしかしたらですね。表に出ないタイプかもしれません。」
南:「インナーマッスルですね。ゆかりんは?」
田村:「はい、ビタミン摂取です。」
南:「後ろの方見えないかもしれませんが、これ最初しゅせつって書いてたんですね。しかも摂取の摂はそっち(接)じゃなかったねみたいなね。」
田村:「そうですね。インフルエンザの接種もこれじゃないのじゃあ…。」
南:「インフルエンザはゆかりんが最初に書いた方ですね。」
赤崎:「予防接種の接種は…。」
田村:「あってる?しゅせつになってるけど。」
南:「え、ビタミンをとりたいんですか?」
田村:「はい。」
赤崎:「ちがう?」
南:「接のほうですよね?みなさんそれぞれで変換してください。」
田村:「そうですね、口内炎ができてしまって喋りにくいなって思ってるので。」
南:「ビタミンCとかEとかね。」
田村:「Eとかいろいろ。」
南:「ぜひそれを皆様には実行していただく2013年にしていただきたいですね。以上自らを演出する乙女の書初めのコーナーでした。」


南:「さぁ、最後にちょっとだけ前の方にお越しいただいてよろしいですか?あっという間に時間が経ってしまったんですが、東京ではよくあるんですが大阪では声優さんにお越しいただいて大きなイベントってなかなかないので関西のファンのみなさんに一言ずつご挨拶を頂戴したいと思います。では逢坂さんから。」
逢坂:「みなさん本日はありがとうございました。大阪は明日ですね。本放送されますのでもう一度確認して頂きたいなと。また別の面白さが見えてくると思うのでぜひチェックしてください。これから毎週楽しみにしていただけたらと思いますのでよろしくお願いいたします。今日はありがとうございました。」
赤崎:「みなさん今日は平日のちょっと早い時間から来ていただきまして本当にありがとうございます。俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎるを一生懸命作っておりますのでそのパワーを感じられる作品になってると思いますので、ぜひ2013年俺修羅をよろしくおねがいします。」
田村:「今日は本当にありがとうございました。とても楽しかったです。俺修羅アニメも面白いですけど、私原作もやっぱり面白いなと思ってるので、アニメを見て興味を持たれた方は原作も読んでいただけたら嬉しいなと思います。漫画とかもあるみたいなので、ちょっと文字は苦手だなという方はそれでもいいかなと思うんですけど、まずはアニメを見てもらえたら嬉しいなと思うので今年は俺修羅ワールドに浸っていただけると嬉しいなと思います。よろしくおねがいします。」
南:「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる、1月9日朝日放送から深夜2:18から放送ですので是非ご覧ください。この第一話を収録したBD&DVD第一巻が2月27日に発売が決まっております。OPテーマのGirlish Loversの収録された特典CDがつきます。ぜひこちらもチェックして頂きたいとおもいます。」
南:「ここでイベントは終了なわけですが、せっかく平日のこの時間に…もしかしたら仕事早退したり病欠できてくださった方とかいるかなと思いますので、ちょっとお年玉を差し上げさせていただきたいなと思いまして。東京は第一話放送になっております。関西は明日放送です。ってことは第二話はまだどこもオンエアされておりません。世界!宇宙!銀河!最速で皆さんにご覧いただきます!」
南:「ここにいる人しか見られないということですね。一言ずつでいいので二話のおすすめポイントとか教えていただいていいですか?」
(ゆかりんよろける)
赤崎:「急にどうしたんですかふわっと。」
南:「逢坂さんから。」
逢坂:「僕が注目していただきたいのは、一番最後見ていただけると真涼ファンはどきっとするんじゃないかなと思います。」
赤崎:「一話はまだ千和はまだ大人しかったですが、二話では大爆発するので暴走ぶりを見ていただきたいと思います。」
田村:「真涼は相変わらず鋭太くんとチワワちゃんをからかう…ひっかきまわす感じで活躍するので見ていただけたらいいなと思います。」
南:「ありがとうございます。」
南:「俺修羅の自らを演出する乙女の新年会ということで、今日は逢坂良太さん、赤崎千夏さん、田村ゆかりさんにお越しいただきました。大きな拍手を最後によろしくおねがいします。ありがとうございました。」
(ゲスト3人退出)
南:「では、宇宙最速…すごいこのフレーズ気に入ってて、世界最速!宇宙最速!銀河最速!で第二話を一緒にみたいなと思います。最後まで楽しんでいってくださいね。お帰りの際はお忘れ物のないようお気をつけて。お相手は南かおりでしたありがとうございました。」
(南さん退出)


第2話「新しい部を結成して修羅場」上映


真涼:「本日は俺修羅イベントにお越しいただきましてありがとうございました。楽しんでいただけましたか?」
千和:「夏川なにやってんの?」
真涼:「大人の事情です。春咲さんみたいなちびっ子にはわからないでしょうけど。」
千和:「うぅ…。ねぇ、鋭くんせっかく大阪きたんだし神戸牛たべようよ!神戸牛!」
鋭太:「神戸は兵庫県だ、大阪関係ないだろ。」
真涼:「あなた本当にお肉のことばっかりね。」
千和:「失礼ね、ちゃんとたこ焼きのことも考えてるわよ。」
真涼:「そんな脳みそ筋肉どころか脳みそ肉肉な春咲さんのことは放っておいて…。本日は自らを演出する乙女の新年会にお越しいただき誠にありがとうございました。」
千和:「気を付けて帰ってね。せーの!」
3人:「ばいばーい!」


ということで、19:30頃に終了。
第一話と第二話の先行上映があり、半分上映会みたいな感があったので東京よりも短く感じましたが、これはこれで楽しかったです。
司会もラジメニアでおなじみの南かおりさんだったので、東京の司会だったわっしーとはまた違って楽しかったですよ。
まぁ、普段行くイベントの司会が大体わっしーかみっしーが多いのでその影響もあるんだとおもいますが…(笑)
(南さんの司会って凄く丁寧だなぁーって。)
キャストの3人は東京も大阪もかわらないなぁと思いました。
というか、ゆかりん相変わらずお金とかモノが絡むと暴走するから可愛い(笑)
(あとニット服がVネックなのでチラチラとちょっとセクシーだった。)
間近かつ真ん前でゆかりん見れたってだけで新年早々眼福でしたね。
あとは、第二話先行上映はPVとかCMとかで使ってるシーンが多いなぁって思いましたが、千和の暴走っぷりかなり面白いです。あと、真涼のジョジョネタ全開のとことか。
是非第二話見るまでに、ジョジョ第四部を読んでおくことをオススメします。
あとイベント終演のミニドラマも大阪のみですので、これも聴けてよかったなーと思いますよ。


ということで、まずは2/27発売のDVD&BD第1巻予約しましょうかね(笑)
(各店舗の特典チェックしてからですが。)
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(2013/02/27)
逢坂良太、赤﨑千夏 他

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テーマ : 声優
ジャンル : アニメ・コミック

俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 放送前イベント@東京

夏川真涼役でゆかりんが出ている「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」のイベントに当選したので行ってまいりました。
2012年の12/24(土)、クリスマスイブの日でございます。
会場は東京の日本橋三井ホールです。

今回のイベント、2012年12月24日の東京の分と2013年1月8日の大阪の分があるのですが、
なんとまあ両方とも運よく当たってしまいまして…。
感謝感謝です。

ということで、会場到着。
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ビルの4Fにエントランスがあるのでめっちゃ狭いです。

とりあえず時間まではここに並ばないようにとのこと。
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今回私の整理番号が400番台だったのでちょうど真ん中くらいでしたのでまったり行こうかなと思っていたのですが…。
入るときは整理番号で並んで入るんですけど、10人くらいずつ大体で案内されたのであまり番号関係ないうえに、座席が自由席だったので早めに入らないと不利すぎました。
機転を利かせてさくっとフロアの真ん中あたりの座席をとることができましたが…。

ちなみに途中のエレベーターにポスターがはってあったり。
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廊下にポップスタンドが飾ってあったり。
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そういえば、入口でジュース貰ったんですよコレ。
トロピカーナ スパークリングタイム レッド 350ml×24本トロピカーナ スパークリングタイム レッド 350ml×24本
(2012/11/13)
トロピカーナ

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イベントで使うそうで…。


予定通り19時開演。

出演者の皆さんの様子はアトミックモンキーのブログに上がってます。
※サルの足跡:2012年12月24日「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」クリスマスイブイベント
http://blog.livedoor.jp/atomicmonkey/archives/2012-12.html?p=3#20121224
oreshtokyo.png

ちなみに、ゆかりんの衣装ですが、こちらも特定済みでございまして、
「Emily Temple cute」の「ぬいぐるみプリントティアードノースリーブワンピース」です。
色はオフホワイト。
http://voi.0101.co.jp/voi/wsg/wrt-5_mcd-WW461_cpg-750_pno-67_ino-01.html

ここからレポートのほう始めさせてもらいますね。


クリスマスのセット。
左側にシングルソファ、中央にテーブル、右側に3人掛けソファ。

上手からわっしー登場。

鷲崎:「さぁ、みなさんメリークリスマス。」
鷲崎:「本日司会を務めます鷲崎健でございますよろしくおねがいします。」
鷲崎:「本日はですね、俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎるイベント イブにイベントなんて修羅場すぎる におこしいただきましてありがとうございます。」
鷲崎:「ご存知の方もいらっしゃると思いますが、クリスマスイブなんで。ご来場の皆様もクリスマスパーティーみたいな楽しい雰囲気が味わえればなと…あ、サンタさんもういらっしゃいますね。よかったですねほんと今日イベントがあって。そんな24日イブに休日やったらどうしたらええかねぇ。よかったなと思っておりますけど楽しい雰囲気でやっていきたいと思いますので。ごゆるりとお楽しみいただければとよろしくお願いします。」

(ぴんぽーん)

鷲崎:「誰か来ましたよ。はい、いらっしゃーい。いらっしゃいませー。」
鷲崎:「はーい、きましたー。いらっしゃいませー。」

ゲスト3人が上手から逢坂さん、赤崎さん、ゆかりんの順で登場。

鷲崎:「なーんかね、今日僕の家に人気声優さんたちが集まってクリスマスパーティーっていうことでございまして、なんか持ってきてくれててありがとうね。」
鷲崎:「じゃあ一人ずつ自己紹介してもらおうかな。逢坂くんから。」
逢坂:「はい、季堂鋭太役の逢坂良太です。よろしくおねがいします。」
赤崎:「春咲千和役の赤﨑千夏です。よろしくおねがいします。」
田村:「夏川真涼役の田村ゆかりです。よろしくおねがいします。」
鷲崎:「メリークリスマース!」
3人?:「メリークリスマース!」
鷲崎:「何で言わないんだよ。タイミング悪いよ(笑)」
鷲崎:「せっかくソファー用意してあるんでね、座りながら色々とお話していきたいと思います。はい、座ってくださいね。どうぞどうぞ。」
鷲崎:「逢坂くんはこれ何持ってきてくれたの?」
逢坂:「これチキンバーグ?らしいですよ。」
鷲崎:「おっ、すごい。マジのやつじゃないですか。みんな見える?これ。」
赤崎・田村:「うわぁすごーい。」
鷲崎:「すごい。本物ですよこれ。」
田村:「え、食べていいの?」
鷲崎:「食べていいですよ。」
赤崎:「え、本当に?」
鷲崎:「スタッフに聞いたらすげーいいやつなんだって。」
田村:「えーっ!?食べたいね。」
鷲崎:「手が油だらけになっちゃうけどそれでもよろしければどうぞどうぞ。」
鷲崎:「で、赤崎さんは何を持ってきてくれたの?」
赤崎:「これは、なんか…、スパークリングタイムです。」
鷲崎:「お客さんもワーいっとるね。」
田村:「みんな持ってるの?」
鷲崎:「みんな持ってますね。」
田村:「ねーねー、これ1本いくらで仕入れたの?」
鷲崎:「売値がわからんことには仕入れ値わかれへんけど。」
田村:「だってさ、みんな今日タダできたんでしょ?」
鷲崎:「無料イベントです。」
田村:「タダできたのに貰えるの?ふとっぱらぁ~!」
鷲崎:「ふとっぱらぁ~!しかもなんとですね、少額の金が我々にも入ってくるんです。イベントしたギャランティーも貰えるんです。そして田村さん、ジャストアタックもっかいです。」
田村:「これはぁ…!!」
鷲崎:「だからぁ!これ中入ってるってことを意識してください!」
田村:「これはぁ!!!」
(ゆかりん空箱投げる)
田村:「ケーキですよ!ケーキ!!」
鷲崎:「うそつけー!(笑)」
田村:「ケーキだよぉ!!」
鷲崎:「じゃあ、まぁクリスマスですから…脂臭いここ(笑)」
逢坂:「肉臭がね。」
鷲崎:「はい、ということでね、あの各々がクリスマスっぽいなんかモノ持ってきていただいたんでね、いわゆるこれシャン…メリー的な…。じゃあ折角なので皆さんもねお手元にお持ちだと思うので乾杯しましょうよ。じゃあみなさん手に持って。」
田村:「量が…多い…。」
赤崎:「結構なみなみとね。あ、明るくなった!」
田村:「あ、すごーい。」
鷲崎:「どうします?こっちがメリークリスマスで向こうがメリークリスマス。それともせーので全員でメリークリスマスか。」
田村:「せーので。」
鷲崎:「せーのでいきますか。じゃあ逢坂さん、せーのの掛け声で。」
逢坂:「ぼくがですか?じゃあみなさん準備いいですか?」
逢坂:「いきますよ?せーのっ!」

全員:「メリークリスマス!」
赤崎:「おいしい。」
鷲崎:「無駄に豪華な音楽(笑)」
鷲崎:「はーい、ありがとうございます。すばらしい。」
鷲崎:「いいじゃないですか、シャンメリー的な…なに…?」
田村:「トロ…ピカ…ナ?」
鷲崎:「トロピカーナ…」
赤崎・鷲崎:「スパークリングタイム」
鷲崎:「を飲みながら。チキンをつまんで。」
逢坂:「そうですね。」
鷲崎:「ケーキはちょっとないですけどね。」
赤崎:「あぁー…。」
逢坂:「あるという設定で。」
鷲崎:「まぁ、ゆっくりと楽しんで。じゃあお座りくださいどうぞどうぞ。」
鷲崎:「まぁ、ホームパーティーなんで、クリスマスパーティーなんで、今日はゲストの皆さんをお迎えして…わいわいとじゃあまずはゲームでもしましょうかね。ってことでこんなゲームをご用意しました。」

鷲崎:「ジェンガde修羅場!!」

鷲崎:「はい、パーティーゲームの定番ジェンガでございますがね…あ、もうしまわれちゃうんですね。」
逢坂:「全部飲んでない…。」
鷲崎:「こちらのジェンガには修羅場な指令が書かれておりまして、指令の書かれたジェンガをひいた方にはその指令を実行してもらいます。全員が4周するまで崩さなかった場合プレゼントがあります。」
逢坂:「しれっと1つとってますね。」
鷲崎:「そうですね。さぁ、みなさん自信の方は!」
赤崎:「ずるい!」
田村:「美味しい!?美味しい!?美味しい!?」
鷲崎:「美味いんだよね。本日イベントが終わるまで手も口のまわりもべったべたのままお送りするわけでございますけども。」
(客席:「食べたい!」)
鷲崎:「うるさい!あのね…。」
鷲崎:「通常のやつよりもデカイジェンガをご用意させていただきました。はい。」
(客席:「チキンうぜぇ」)
鷲崎:「チキンうぜぇって何だよ!?」
鷲崎:「さっき説明しましたが、このジェンガとったら裏側に指令が…まぁ書いてないやつもあるんですけど、指令が書いてあって指令をちゃんとクリアしたらそれで1個分。全員で4周最後までいったら素敵なプレゼントがあると。」
田村:「12個!?」
鷲崎:「そう12個のせればいいってこと。」
逢坂:「えぇ…」
赤崎:「結構な量ですね。」
田村:「それができたら…?」
鷲崎:「豪華なプレゼント!用意してます。」
赤崎:「おーっ!」
田村:「何万円相当?」
鷲崎:「結構いってますからね。ねー、あ、ありがとう何から何まですみませんね。」
(スタッフに肉さげてもらう)
鷲崎:「どうする?順番。」
田村:「じゃんけんしよっか?」
鷲崎:「じゃんけんしましょうか。」
田村:「勝ったらどうしたらいいの?」
鷲崎:「一番の方がやりやすいよね最初は。」
田村:「あぇ?じゃんけんして何か周りにしようよ。」
3人:「最初はグー、じゃんけんぽん!」
逢坂:「あーっ…」
赤崎・田村:「じゃんけんぽいっ…あれっ?」
赤崎・田村:「最初はグー、じゃんけんぽん!あいこでしょ!」
赤崎:「勝ちました。」
田村:「ねぇ、どっちまわり?」
鷲崎:「じゃあそれも赤崎さん決めましょうか。赤崎さん1番でいいよね。」
赤崎:「じゃあ私1番で次ゆかりさんで。」
田村:「ありがとー!」
逢坂:「最後かぁ…。」
鷲崎:「最後でも3番目なんでまだいけます。4つ目がヤバイ。」
逢坂:「じゃあ1番の人1番ヤバイってことですか。」
鷲崎:「1番の人1番ヤバイね。」
田村:「じゃあ倒したら何かあるの?」
鷲崎:「どうします?」
田村:「残念でしたってだけ?」
鷲崎:「退場にします?どうしましょうかね?」
田村:「帰っていいってこと?」
鷲崎:「倒したらねぇ、誰かが倒したらプレゼントはないので3人で協力してってことですよね。」
赤崎:「なるほど。」
鷲崎:「じゃあ赤崎さん、まずは大事な1番手。」
赤崎:「じゃあまずは…抜けやすいとこを…。」
全員:「おっ…」
赤崎:「え、ちょっとやめてくださいよ!」
(成功)
鷲崎:「裏に指令書いてあるかもしれませんね。」
赤崎:「次の順番まで妹or弟で話してください。」
鷲崎:「妹or弟キャラはどっちにする?」
赤崎:「妹にしましょうかね。」
赤崎:「お兄ちゃん、お兄ちゃん、千夏うまくできたかな?」

鷲崎:「そんな妹ほんまはいないでしょ?」
鷲崎:「ちょっと入ってこないでよとかねぇ?普通は…。」
逢坂:「こんな時にリアルっていうのも(笑)」
鷲崎:「まぁまぁ、思う妹キャラで喋ってくださいね。」
赤崎:「わかり…わかったよお兄ちゃん!」
鷲崎:「じゃあお次は、田村さん。」
鷲崎:「さぁ…田村さん…。ルールしってるかジェンガ?」
鷲崎:「結構いくね。わりと怖いよ。」
(成功)
田村:「あ、なにもかいてなーい!」
鷲崎:「何も書いてない。」
(客席:「えーっ」)
鷲崎:「ルールやし!」
田村:「いぇーい!」
鷲崎:「田村ゆかり何も悪いことしてないです。」
鷲崎:「逢坂くん。」
逢坂:「はい。みんな真ん中から…。」
鷲崎:「赤崎さんも応援して。」
赤崎:「お兄ちゃん頑張って!倒さないよう頑張って!」
逢坂:「すっげー嫌そう(笑)」
鷲崎「お、いいですよ逢坂くん。」
逢坂:「一番下!」
(成功)
逢坂:「えー、次の順番までお嬢様言葉で話す。」
鷲崎:「逢坂くん…」
逢坂:「次頼みましたわよ!1番の赤崎さんお願いしますわよ?」
赤崎:「私だよ!あ、ここはいいですね。」
鷲崎:「まだやでまだやで、引くまで妹キャラですよ?」
赤崎:「えーっ!?」
逢坂:「はやくなさい!よごれてるわよ?」
赤崎:「こわいよ…、お兄ちゃんたちがこわいよ…。」
赤崎:「これわりといいじゃないですか?」

鷲崎:「わりとみんな真ん中からいくのね。」
赤崎:「なんか真ん中のほうが…。」
田村:「やばいやばい、だんだん何か無くなってきました真ん中が。ヤバイっす。」
鷲崎:「何言ってんすか。だんだん無くなってきました真ん中が。」
(成功)
赤崎:「おっ!じゃん!俺の○○と○○が修羅場すぎる○○に言葉を入れて修羅場にしてください。」
鷲崎:「わりと難しいんじゃないですかね。」
田村:「わくわく。」
赤崎:「わくわく。」
鷲崎:「何が何やろね。」
赤崎:「これは、そうですね、俺のマスクと眼鏡が修羅場すぎる!これ知ってる人!」
(客席:「はーい」)
赤崎:「あ、うれしい。これラジオ聞いてくれてる人は知ってるんですね。」
鷲崎:「なるほど、僕は聞いてないんでちょっとちんぷんかんぷんもいいとこなんですけど。」
赤崎:「ラーメンとか食べるときにマスクしてるときに、スーハースーハーってすると眼鏡が曇ってきてもーっ!ってなる展開です。」
田村:「ねぇ、ラーメン食べるときって眼鏡はずすよね?」
鷲崎:「そうですね田村さんいいこと言いました。」
赤崎:「間違えました!間違えました!ラーメン関係なかった!ごめんなさい!」
鷲崎:「まぁ…えぇぇ…?」
赤崎:「まちがっ…これは茅野愛衣ちゃんが言ってたのかな…?」
鷲崎:「茅野愛衣ちゃんが言ってたん?」
赤崎:「ちがう!ちがう!スタッフの人かもしれない!とにかくラーメンが食べるときに湯気と眼鏡が修羅場だって言ってた人がいたんです!」
鷲崎:「みなさんもうOKでいいですか?クリスマスですしサービスですよ今の。じゃあ田村さん。」
鷲崎:「田村さん無言劇ですね。田村さんわりとチャレンジ…そういうキャラクターですか。」
(成功)
鷲崎:「セーフ!」
田村:「やったー!」
鷲崎:「しかも!」
田村:「なーい!」
鷲崎:「またプレーンですよあなた!すばらしい。」
鷲崎:「これ1周して2周目ですよね。4周までいけるかなこれ…。」
逢坂:「ここを抜いたことにより私かなり危なっかしい感じになってまいりましたわ。」
田村:「ここじゃない?ここ。」
赤崎:「えーっなんでそこなんですか!?」
逢坂:「絶対無理でございますわよ!」
田村:「バランス見たほうがいいと思うの。」
鷲崎:「そうよね。」
田村:「こっち側からいったらだめだよね多分。ってことはこっちじゃない?」
逢坂:「二個でギリギリだったんでございますわよ。」
田村:「ここじゃない?」
逢坂:「あなたご褒美欲しくないのね?」
田村:「欲しいよ!頑張ろうよみんなで!」
鷲崎:「田村さん、力学ってものを何もご存じない…。」
逢坂:「一番安全なのはこの辺だと思うんです。」
鷲崎:「じゃあ思ったやつをちょっといってみましょう。」
田村:「あ、でもさ、こっちが傾いてるならこっちでもいいんじゃない?」
鷲崎:「そうだね、お客さんにお尻をむける形になりますけども。」
鷲崎:「逢坂くんは人がいい。」
田村:「カメラさん苦笑いしてる。」
鷲崎:「ギルガメッシュないとに出てくるみたい。」
逢坂:「これダメです。めちゃくちゃ揺れましたもん。」
鷲崎:「上の方もまだ安全やで。ずっと泣きそうな顔してる。」
逢坂:「つんつんしたらすごい揺れますもんこれ。」
鷲崎:「いや、これは勇気ですよ。4周いかなあかんねんで?」
逢坂:「おいしいですけど、わりと今真剣なんです。」
逢坂:「普通にびっくりしましたよ。」

(成功)
逢坂:「えー、強そうなポーズをしてください。」
鷲崎:「ねぇ、ちょっと喧嘩弱そうには見えますけど。人のよさそうな感じナンバーワンですけど。」
逢坂:「まぁそんな感じですけど。」
鷲崎:「つよそうなポーズおねがいします!」
(逢坂さんのダブルバイセップス)
鷲崎:「すばらしい、クリアでございます。」
鷲崎:「これ半分、2周クリアです。さぁ、赤崎さん。」
赤崎:「この辺いける?あ、ここ、これですね。」
赤崎:「あぁーっ…。あぁーっ…。」

逢坂:「ああっ!」
赤崎:「ちょっと!」
田村:「めっちゃ揺れてるよ!」
赤崎:「あぶない!」
鷲崎:「はい、クリアー。」
赤崎:「やったー。」
鷲崎:「さあ田村さん。ご自分でやったツケがまわってきましたよ。」
田村:「真ん中残して左右とるというのも…。」
鷲崎:「流石ですね。いけるいける田村さんいけますよ。」
田村:「こわーい…。」
鷲崎:「こわいなぁ。」
(成功)
田村:「ないもかいてなーい!」
鷲崎:「田村さん今日仕事少なめですね。」
田村:「書いてないもん。だってジェンガってしか書いてない。」
鷲崎:「そうだよね。」
(客席:「ジェンガやって」)
鷲崎:「やっとるわジェンガ!絶賛ジェンガ中や!」
田村:「はいどうぞ。」
逢坂:「3周目…。」
鷲崎:「これちょっと難しくないですか?」
(客席♀:「良ちんがんばってー!」)
鷲崎:「お、そういうの頂戴みなさん!女子のみなさん頑張って!」
(客席♂:「良ちんがんばってー!」)
鷲崎:「お前ちゃうって!(笑)良ちんがんばってー!」
逢坂:「両手使うのナシですか?」
鷲崎:「いいですよ。」
田村:「あぶない!あぶない!…あぶない!」
(成功)
田村:「やばーい、良ちんやるぅ~!」
赤崎:「凄い!」
逢坂:「これ絶対女性の…。えーっと、次の順番まで語尾ににゃんを付けて話してください。」
(客席:「良ちゃん」)
逢坂:「なんだにゃん?もうちょっとで終わるにゃん。」
鷲崎:「3周しました。あと1周です。」
赤崎:「ラスト1周!?」
鷲崎:「もちましょもちましょ。ねぇ、熟れたなお前…。がんばれがんばれ。」
田村:「裏側みて!裏側!」
赤崎:「ほんとにない!ほんとにないよ!」
鷲崎:「逢坂さん応援してくださいよ。」
逢坂:「ん、あ、がんばるにゃん!…ちょっと忘れてました。」
鷲崎:「猫に言われるとなんかな…。」
田村:「あ、あ、あ、やばい!やばい!やばい!やばい!」
鷲崎:「ちょっとだけ直すのOKにしましょうか。」
田村:「ちょっとまって千夏ちゃんこっち見てこっち!ここスカスカなのよ!」
鷲崎:「裏側をはじめてみた女。業界の裏側をはじめてみました。でもさもうチャレンジするしかないよね。」
田村:「ねぇ、もう何か斜めになってるきがするよ。」
(成功)
鷲崎:「意外と何もないの多かったんやな。あ、そっかこれさっき引いたやつか。」
赤崎:「死ぬかと思った!」
逢坂:「すごいにゃん。」
鷲崎:「さぁ、田村さん。」
田村:「これはやばいね。どうしよう。」
赤崎:「ゆかりさんせめて指令だしてください。」
田村:「だれよ真ん中抜いたの。」
鷲崎:「集中してますね。」
田村:「どうしよう早くしろっていう。」
逢坂:「にゃんにゃんにゃん、もう無理にゃん。」
鷲崎:「すげーこの子…。」
(成功)
田村:「なんもない!」
鷲崎:「これは置くの大変ですね。ちょー、ゆれてますよ。」
田村:「おー!頑張って!100万円だよ!100万円!」
鷲崎:「年内で使わなあかん予算どんなけやねん!」
逢坂:「えー、これ抜けないでしょ…。重さがあるとこ全部抜かれてる。」
田村:「もうすぐ100万円だよ!もうすぐ100万円だ!やばい!がんばって!がんばって!」
(成功)
逢坂:「早口言葉に挑戦。魔術師魔術修行中を3回言ってください。」
鷲崎:「ちょっとした振動も気を付けてください。お願いします。」
逢坂:「魔術師魔術修行中!魔術師魔術×○△♪♨!魔術師魔術×△♪☆?!」
鷲崎:「なんだよ!クリアならず!…ええことにしましょか。置いて倒れなかったらクリアです。」
鷲崎:「100万円…」
全員:「100万円!100万円!」
(成功)
逢坂:「やった!」
鷲崎:「すげぇ!」
田村:「すごーい!100万円ください!」
(サンタスタッフ登場)
鷲崎:「さて、サンタさんが…?」
スタッフ:「メリークリスマス。」
鷲崎:「おう、メリークリスマス。」
赤崎:「わー、すごーい!」
田村:「お食事券!?」
鷲崎:「高級焼肉お食事券!」
田村:「100万円は?」
鷲崎:「100万円はないわ!おめでとう、あと1個ある!」
田村:「100万円?」
鷲崎:「わけへんって!これはじゃあ逢坂くん開けてみよう。」
鷲崎:「なんかカードが入ってる。」
田村:「手形?手形!?」
鷲崎:「領収書?」
田村:「これ(券)の領収書?」
赤崎:「ごちそうさまでーす!」
逢坂:「えー、会場のみなさんといち早くアニメ第一話を見れる!」
鷲崎:「へー、相当早く。この会場にいるみなさんだけが見れるというわけですね。すごいね。高級焼肉はここの3人だけかもしれないですけど、1話は皆さんと一緒に見れるというわけで。せっかくですから見どころとか聞いとく?じゃあ逢坂くん代表して。」
逢坂:「見どころですか?見どころはもう言うまでもなく全部です!」
鷲崎:「堪能してほしいですね。準備よろしいでしょうか?誰も何も言ってくれませんけど。」
田村:「○って出てるよ。」
鷲崎:「では、俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる第一話お楽しみください。」


俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 第1話「高校生活のスタートは修羅場」


鷲崎:「はーい、第一話スーパー先行上映いかがでしたみなさん。第一話から相当しっちゃかめっちゃかでしたが。まぁ、お座りいただいて。」
鷲崎:「この後はこちらのコーナーにいきたいと思います。」

鷲崎:「俺と彼女と幼なじみを知りたすぎるー!」

鷲崎:「1話見ていただいてアニメのことは大体わかったと思いますが、改めて3人さんのことを知っていこうじゃないかという企画です。ボードに質問が100個。」
田村:「100個!?」
鷲崎:「100個ございます。時間が許す限りこちらの質問にお答えいただこうと思っております。気になる質問あります?」
鷲崎:「もう1番アレいっときます?1番。」
赤崎:「1番ってなんです?」
鷲崎:「逢坂さんの第一印象。」
赤崎:「あーっ…。」
鷲崎:「僕は喧嘩が弱そうだなぁと。知りませんよ?強いかもしれませんけど。赤崎さんどうですか?」
赤崎:「顔が小さい。めっちゃスタイルいいんですよ。」
鷲崎:「そもそも背も高いもんね。」
逢坂:「身長は割と高いです。」
鷲崎:「何センチあるの?」
逢坂:「176です。」
鷲崎:「顔は何センチあるの?」
逢坂:「わかんないですよ!はかったことないです!」
赤崎:「すごいモデル体型だなって思いました。」
逢坂:「でも脱ぐとね、もやしなんです。」
(客席:「脱いでー!」)
逢坂:「脱ぎませんよ?」
鷲崎:「田村さんはどう思いました?」
田村:「…草食べてそう…。」
鷲崎:「それは草食系男子ってことですか?それとも草を食べてそうってことですか?」
田村:「えーっと…、草を食べてそうです。」
鷲崎:「では腸が長いと。反芻するってことですからね。」
逢坂:「今日から草食べます。」
赤崎:「肉食べちゃだめですよ。」
逢坂:「じゃあ横の草…。」
田村:「葉っぱだけ食べれば?」
鷲崎:「他何でもいいんですよ?なかったら僕選んじゃいますよ。」
田村:「いっぱいありすぎて…ねぇ?」
赤崎:「目移りしちゃいますねぇ。」
鷲崎:「67番。冷蔵庫に必ず入っているもの。しょーもなそうに聞こえて生活わかりますからね。じゃあ赤崎さん。」
赤崎:「醤油。」
鷲崎:「醤油冷蔵庫に入れるものなん?」
赤崎:「スペースがないんです。」
鷲崎:「食卓に…?食卓にスペースがなくて仕方なしに置いてるの?」
赤崎:「ちがいますよ!冷蔵庫にとりあえず入れてるんですよ。地元が鹿児島なので甘い醤油なのですよ。送ってもらって常備してます。」
鷲崎:「こだわりがあるのね。田村さんは?」
田村:「私わりとなんでもはいってると思う。」
鷲崎:「どういうこと?整理してないとか?」
田村:「ちがう!だって、卵とか牛乳とかお茶とか野菜ジュースとか…お茶とか…。」
鷲崎:「水やん!ぽちゃぽちゃいうお腹が。」
田村:「バターとか!」
鷲崎:「料理される…?」
田村:「しなーい。」
赤崎:「卵とかどうするんですか?」
田村:「卵はゆでる…(笑)」
鷲崎:「バターは?」
田村:「バターは油使いたくない時にバターでやる。」
鷲崎:「逢坂くんは?」
逢坂:「僕は、飲まないリキュールを…。」
田村:「うちもあるー。」
赤崎:「飲まないリキュール?」
逢坂:「いや、あの、リキュールってカクテル…。」
鷲崎:「いや、わかるよ、リキュールくらい。」
逢坂:「友達が来たら飲もうかなと思いながら3年くらい経ってしまって。」
鷲崎:「そもそも飲まない?」
逢坂:「一人酒があまり好きじゃないんですよね。全然美味しく感じなくて。いつか誰かウチに来てくれたら飲もうって。相当熟成されてますね。」
鷲崎:「リキュール買う前にやることあるでしょ。」
鷲崎:「なんでもいいんですよ。…74番?宝くじで6億円当たったらなにをする?逢坂くん食べてる所どアップです。これききましょうか。田村さんいい笑顔…いい笑顔ですよ。」
赤崎:「6億円とか膨大過ぎて何ができるかわからないです。」
鷲崎:「じゃあ4万円、おまえは。」
赤崎:「6億円ください!」
鷲崎:「くださいって言われても俺があげるわけじゃないんですけど。」
田村:「6億円ってことは1等前後賞あわせてってことだよね?」
鷲崎:「そうなのかな?宝くじ俺あまり詳しくないんだけど。」
田村:「1等だけで6億もらう?」
鷲崎:「無理?前後賞あわせて?ですって。税金がっぽりもってかれましたね。」
逢坂:「宝くじって税金なくなったんじゃない?」
田村:「ただ、何か買ったらそれに対してかかるよね。」
鷲崎:「よーうし、買うぞ。」
田村:「もう売ってないよ?」
鷲崎:「いつか駅のヤツ買うぞ。逢坂くんはどうする?6億円。」
逢坂:「6億円あったら、結構まわりにも言うんですけど自分だけのスタジオ作りたいです。」
鷲崎:「夢見がちボーイやろ、まわりに言ってんねや…。スタジオつくって何するの?」
逢坂:「自分でレコーディングとか…。結構家でマイクとか使って友達よんでドラマCD的なモノを作って昔から…。編集もちょこちょこ軽く遊びでやってたんで。ちゃんとした機器使ってやればもっと楽しいかなと。」
鷲崎:「6億円もかけたスタジオあったら他の会社使うでそこ。スタジオ逢坂でしょ?」
逢坂:「自分の名前はちょっと恥ずかしいです。」
鷲崎:「今日昼の12時から81さん入ってるわみたいな。」
赤崎:「よろしくおねがいします。」
鷲崎:「すごいね。赤崎さん、6億円。」
赤崎:「6億円ですか、世界遺産を巡る旅とかしてみたいですね。」
鷲崎:「世界遺産興味おありですか。」
赤崎:「好きです好きです。あんまりわかんないんですが。」
鷲崎:「おー、たとえばって聞く前に先手を打たれた。」
赤崎:「好きです。マチュピチュとか…。」
鷲崎:「ちょっとかわいいからもう一回言ってください。」
赤崎:「マチュピチュ…(笑)」
鷲崎:「マチュピチュとか?」
赤崎:「エアーズロックとか?…アンコールワットとか!?あ、ビッグフットとか!?」
鷲崎:「ビッグフット…?」
赤崎:「違う?あ、ビッグベン!!」
鷲崎:「そうやんな、ビッグフットってウホーッ!っていうやつやん。」
鷲崎:「田村さんは?」
田村:「私?なんかおっきいものとか買って税金とられたくないじゃん?だから、ステーキのどんとかに行く。」
鷲崎:「6億使おうと思ったら300年くらいかかりません?大丈夫ですか?」
田村:「一緒に…行く?」
鷲崎:「おおう、金持ち!奢ってもらえるでどん。」
逢坂:「じゃあ一番高いの頼んでいい…?」
田村:「ぜんぜん、ぜんぜーん。」
赤崎:「さっき高級焼肉食べ放題貰いましたよ。」
田村:「アレ本当にもらえるのかな?」
鷲崎:「こういうイベントあってプレゼントもらってたけど本当はもらわれへんかったとか(笑)」
田村:「でも6億円はもらえないじゃん?別だよ別。」
鷲崎:「実際に貰える焼肉より夢のステーキどんなわけですね。」
鷲崎:「次どうしようかな。みんないっぱい言うな。」
田村:「みんな見えてるのこれ?適当に言ってるの?」
鷲崎:「赤崎さんと田村さんのOPテーマGirlish Lover収録でエピソードはありますか?こんなんやってんね。」
赤崎:「エピソードっていうか聞きどころ的には千和のダメ?っていう台詞があるんですけど、問いかけの感じを聞いてほしいです。ちょっとかわいく聞こえるよう精いっぱいがんばったので。」
鷲崎:「ちょっとやってみてくださいよ。」
赤崎:「…だめ?」
鷲崎:「EDはW:Wonder taleこちら田村さんの…。」
田村:「そうでーす。60秒バージョンのやつなんですけどかかってたやつですね。さわやかな曲です!」
鷲崎:「なるほど、もう一声!」
田村:「2/6発売です。」
鷲崎:「他になんでもいいんやけどなぁ。…適当に言うなって!」
鷲崎:「わっしーの年齢?39番。鋭太になんかひとつアドバイスするならなんていう?」
赤崎:「んー、はっきりしろよ。」
鷲崎:「おー、はっきりしないわけですね。」
逢坂:「そうですね…。」
鷲崎:「何かあります?田村さんからは。」
田村:「彼女…意外といいヤツだぜ…?」
赤崎:「でも、やっぱり1番は幼なじみでしょ?」
(客席:「はっきりしろよー。」)
鷲崎:「次ではっきりしたら2話でおしまいだよ。」
鷲崎:「そうねぇ、しょーもないことでもいい?」
田村:「え、91番以外なら…。」
鷲崎:「91番なんですか?」
田村:「かき氷は好きですか?以外なら。」
鷲崎:「えー、75番。寝たいのに眠れない時どうしますか。」
田村:「わー。」
赤崎:「はいはい、アイマスクをつけます。蒸気の出る感じの。つけるとすぐ眠れます試してみてください。いつの間にか寝てますよ。」
田村:「え、冷たくなるよ…?最初はあったかいんだけどさ、30分くらい経つと冷たくなるよね。」
赤崎:「冷たくなるほどですかね?」
田村:「えーっ!?」
赤崎:「えーっ!?」
鷲崎:「食い違いが生まれてます(笑)つけたことないのでよくわからないですが。」
田村:「気持ちいいよね。」
赤崎:「気持ちいいです。」
鷲崎:「いい匂いするアイピロウとかもありますよね。」
赤崎:「匂いつきのもあります。」
田村:「でもね、それしてマスクしたら顔中その匂いで気持ち悪くなる。」
鷲崎:「ここがポプラ!みたいね。逢坂くんは?」
逢坂:「僕は諦めますね。起きてます。出なきゃいけない1時間前くらいに眠くなります。」
田村:「わかるー。」
逢坂:「だから寝ます。」
鷲崎:「無理やり目つむってたらね。」
鷲崎:「すべての細かい所に気になるっていうか、耳が反応しちゃうのね。10年前の事とか思い出してああ言ってやればよかった、こんどああ言ったるねんとか。」
田村:「あるある。」
赤崎:「え、そこまで…。私思い出さないです結構寝つきが良いので。」
鷲崎:「多分君以外3人とも思い出すタイプや。」
田村:「え?ゆかりそんな…ないよ?全然ないよ?あの時こう言ってやればもっと傷つけられたのにとかないよそんなこと。」
鷲崎:「もう中学くらいの時思い出して、あの先生にああ言われたけどああ言えばよかったとか全然思わない。」
田村:「思わないよねぇ。」
鷲崎:「はい、他に。」
田村:「あん?好きな家電はは?84番。」
鷲崎:「考えたことないですね。田村さんは?」
田村:「充電器!充電器!充電器!」
鷲崎:「そうね、あいつ頑張ってくれてるなみたいな…。」
田村:「何か持ち運ぶ蓄電器とか超欲しい。」
鷲崎:「かわいらしいね(笑)」
田村:「家電かなぁ?(笑)」
鷲崎:「ないですよおそらくは。何かありますか、ジューサーミキサーとか。」
赤崎:「お洒落ですね。」
鷲崎:「持ってませんけど僕。」
逢坂:「マイクは家電じゃないですよね?」
田村:「あ、そっか、録音マニア。」
赤崎:「あ、バニラ…マニア!」
逢坂:「マニア…今バニラって言いました?」
赤崎:「言ってないです!マニア!」
田村:「なに、コンセントじゃないから?」
赤崎:「どこからが家電なんですかねぇ?」
田村:「家の電気使うやつじゃない?」
逢坂:「じゃあマイクOKじゃないですか。」
鷲崎:「そう…でもあんまり家電量販店で売ってないでしょう。家電芸人いうて土田さんがこのマイクはええでって言わないでしょう。冷蔵庫とか洗濯機とかそういうのじゃないですか。」
逢坂:「じゃあパソコンで。パソコンは家電に入りますか。」
鷲崎:「まあ入れていいか。」
逢坂:「あれは手放せないです。楽々インターネット。こうカチカチカチと。」
田村:「ごめん、ゆかり好きな家電ちょっと今ふと思いついたんだけどいいですか?」
鷲崎:「なんですか?」
田村:「やっぱり…Vitaかな。PSPとかVitaとか…そういうのかな。あと…ウォークマン?」
鷲崎:「2013年になろうとしているこの世の中。ウォークマンと仰いました。」
田村:「はい、そういうソニーの商品かな。」
鷲崎:「なるほどねー。」
田村:「サンタさんがチラチラ見えてる。」
鷲崎:「赤崎さん答えましたっけ?」
赤崎:「答えてないです。」
田村:「なになに?」
赤崎:「加湿器ですかね。快適ですよみなさん。」
鷲崎:「あと1個くらいいきたいと思うんですけどどうですかね。何かあるかな。サンタさん何歳まで信じてたとかね。50番。信じてた?」
逢坂:「信じてましたね。小学校の頃。だんだん気づくんですよね。正体暴いてやろうって。親だって気づいてたんですけど。絶対つかまんないんです。ずーっと親監視してるんですけどいつのまにかベランダに置かれてるんです。」
鷲崎:「へぇ、じゃあそれサンタなんじゃない?」
逢坂:「でも欲しいやつ一個も持ってきてくれないんです。SFCのソフトとか。大体毛布なんです。」
鷲崎:「毛布もらうの?(笑)」
逢坂:「僕いまだにその毛布使ってます。けろけろけろっぴの。子供の頃はショックですよね。毛布なんかいらねーよとか。」
赤崎:「私もスリッパもらったことあります。」
鷲崎:「それはご家庭で用意しろと。」
赤崎:「私は何となくサンタさんは親かぁと思ってこれ見よがしに手紙かきました。サンタさんゲームソフトがほしいです!って書いて置いといたことはあります。」
田村:「もらえた?」
赤崎:「覚えてないです。どうだったんでしょう(笑)」
鷲崎:「田村さんは?」
田村:「ゆかりね、全然記憶がない。サンタさんはいないって思ってた。幼稚園くらいの時までしか信じてなかったと思う。」
鷲崎:「へぇ、誰かに教えてもらったのかな?」
田村:「多分ね、天才だったんだと思う。」
鷲崎:「神童と言われてましたもんね。」
田村:「神童と言われてました。お母さんだけが言ってた。」
鷲崎:「愛されて育ったな。兄貴とかいると上に教えられたりしますよね。」
赤崎:「素直に信じたんですか?」
鷲崎:「もの貰えるならどっちでもいいって思ってました。」
鷲崎:「さぁ、ということでキャストの皆さんのこと皆さんわかってしまいましょう。」
鷲崎:「以上、知りたすぎるのコーナーでしたー。」
鷲崎:「さぁ、本日ご来場の皆様にプレゼントといいますかこんなもの用意しました。スクリーンにご注目。」

(ムービー)
金元:「俺修羅イベントにお越しの皆様こんばんは。秋篠姫香役の金元寿子です。イベント盛り上がってますか?クリスマスイブということで素敵な皆さんと過ごせて羨ましいなと。逢坂さんと赤崎のなっちゃんとゆかりさんと鷲崎さんもいて。私も行きたかったんですけど何故かいけないという事になってしまいましたが皆さん楽しんでくださってると思います。姫香ちゃんはおとなしめで控え目な女の子なんですけど鋭太くんにはぐいぐいと自分を出す強い女の子です。台詞は私でもこの子は何を言ってるんだろうって思ったりもするんですけど楽しみながら演じております。皆さん是非放送を楽しみにしていてください。」

茅野:「俺修羅イベントにお越しの皆様こんにちは。盛り上がってますか?茅野愛衣と申します。1話どうでしたか?みなさんにとって素敵なプレゼントになったならうれしいです。愛衣ちゃん役ということで漢字が全く同じなので運命的なものを感じています。この後愛衣ちゃんと姫香ちゃんの出てるVTRがあるそうです。見たいですか?じゃあ見ましょう!時空を超えて声をそろえていきましょうVTRスタート!」

(PVVTR)

鷲崎:「はい、ということで、ビデオメッセージとPV上映をさせていただきました。色々とやってまいりましたが、残念ながらお時間となってしまいました。」
鷲崎:「一応言うてみた感はありますね。お席お立ち頂いて前の方に出ていきましょうかね。あっという間のクリスマスパーティーでしたがどうでしたか?最後に一言ずつよろしくおねがいします。まずは逢坂くんから。」
逢坂:「はい、えー、みなさん本日はどうもありがとうございました。今日1話まさかの先行上映で皆さん楽しんでいただけたと思います。1月から本放送も始まりますので、期待していただいて、どういう風に修羅場ってるのか、鋭太はちゃんと素直に返事をしているのかその辺を楽しみにしていただきたいと思います。本日はありがとうございました。」
鷲崎:「ではつづいて赤崎さん。」
赤崎:「はい、みなさん今日は本当にありがとうございました。1話を見ていただいたんですが、千和と真涼さんがどんなのかよくわかったと思うんですが、2,3話は凄いおおきなクライマックスが来ます。これが終わるとまた新たな人も出たりしてとても楽しいものになってると思うのでぜひぜひ盛り上がってくれたらと思います。」
鷲崎:「では田村さん。」
田村:「はい、今日はクリスマスイブにこんなにたくさんのむさ苦しい人たちと過ごせて楽しかったです。俺修羅1話見ていただきましたけどどうでしたか?4人女の子が出てきて皆個性的な子なんだけど、真涼ちゃんが一番かわいいです!みなさん好みのキャラクターがいらっしゃると思いますが4人とも応援してくれると嬉しいなとおもうので来年からアニメよろしくお願いします。今日はありがとうございました。」
鷲崎:「アニメの方は1/5から放送開始となります。第一話を収録したBD・DVD第一巻は2/27に発売することが決定いたしました。特典CDも付きますので要チェックでございます。」
鷲崎:「以上でイベント終了でございますが、最後はメリークリスマスでもう一回言ってお別れしましょうか。せーのにする?じゃあ逢坂くん。」
逢坂:「わかりました。いきますよ?せーの!」
全員:「メリークリスマスー!」


イベント終了後、出口でクリスマスカードをいただきました。
121224_2042~01

なかなか楽しいクリスマスを味わえてよかったと思います。
やっぱりゆかりん可愛いですわ。

イベントの後日、俺修羅の特番がありましたがそちらもなかなかたのしかったです。
TVでゆかりん見ることもあまりないのでありがたいですね。
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ゆかりんの歌う俺修羅のEDテーマ、「W:Wonder tale」もMVが公開になってますが可愛いですね。


W:Wonder tale
W:Wonder tale
(2013/02/06)
田村ゆかり

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テーマ : 声優
ジャンル : アニメ・コミック

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イベント参加予定・履歴
2013年
・田村ゆかりスペシャルイベント「17才だよ?! ゆかりちゃん祭り!!」 (2月27日 パシフィコ横浜)

俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる アニメ放送直前イベント (1月8日 ABCホール)

2012年
俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる 放送前イベント (12月24日 日本橋三井ホール)

・ジャンプフェスタ2013 (12月22日 幕張メッセ)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*(11月2日 福岡サンパレス)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*(10月21日 秋田県民会館)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*(10月18日 横浜アリーナ)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*(10月14日 神戸国際会館)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*(10月13日 フェニックス・プラザ)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*(10月7日 倉敷市民会館)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*(9月30日 本多の森ホール)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*(9月29日 コラニー文化ホール)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*(9月22日 名古屋国際会議場)

田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*(9月17日 NHKホール)

・Animelo Summer Live 2012 -INFINITY∞- アニメロサマーライブ2012(8月26日 さいたまスーパーアリーナ)

・Animelo Summer Live 2012 -INFINITY∞- アニメロサマーライブ2012(8月25日 さいたまスーパーアリーナ)

田村ゆかりベストアルバム収録曲MV撮影エキストラ(8月21日 秘密) ※鍵かけてます。

・あの夏で待ってる感謝祭@小諸(8月4日 小諸市民会館)

・田村ゆかりファンクラブイベント2012(5月20日 よみうりランドオープンシアターEAST)

ANIME CONTENTS EXPO 2012 2日目(4月1日 幕張メッセ)

ANIME CONTENTS EXPO 2012 1日目(3月31日 幕張メッセ)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 *I Love Rabbit*(2月26日 横浜アリーナ)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 *I Love Rabbit*(2月19日 アルモニーサンク 北九州ソレイユホール)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 *I Love Rabbit*(2月17日 福岡国際会議場)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 *I Love Rabbit*(2月12日 グランキューブ大阪)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 *I Love Rabbit*(2月11日 なら100年会館)

・田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 *I Love Rabbit*(2月5日 仙台サンプラザ)

田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 *I Love Rabbit*(2月4日 仙台サンプラザ)

田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 *I Love Rabbit*(1月29日 名古屋市公会堂)

2011年
快盗天使ツインエンジェル 5th Anniversary 5周年だよ!勇者集合!激熱☆キュンキュン祭 夜の部(10月16日 日本青年館大ホール)

快盗天使ツインエンジェル 5th Anniversary 5周年だよ!勇者集合!激熱☆キュンキュン祭 昼の部(10月16日 日本青年館大ホール)

田村ゆかりファンクラブイベント2011(10月10日 パシフィコ横浜)

田村ゆかりファンクラブイベント2011(9月24日 中京大学文化市民会館)

Animelo Summer Live 2011 - rainbow -アニメロサマーライブ2011(8月27日 さいたまスーパーアリーナ)

「アスタロッテのおもちゃ!」真夏の大ハーレム祭(8月7日 TFTホール)

ORICON INFINITY MUSIC 2011at UNIVERSAL STUDIOS JAPAN®(5月1日 ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)

田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2011 SPRING *Mary Rose*(4月16日 日本武道館)

田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2011 SPRING *Mary Rose*(4月15日 日本武道館)

田村ゆかり写真集「ゆかりんご」発売記念サイン本お渡し会(3月6日 AKIHABARAゲーマーズ本店8F)

2010年
魔法少女リリカルなのは リリカル☆パーティⅣ(11月22日 さいたまスーパーアリーナ)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2010 *STARRY☆CANDY☆STRIPE*(10月30日 東京国際フォーラム)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2010 *STARRY☆CANDY☆STRIPE*(10月24日 広島アステールプラザ)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2010 *STARRY☆CANDY☆STRIPE*(10月22日 グランキューブ大阪)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2010 *STARRY☆CANDY☆STRIPE*(10月17日 アイプラザ豊橋)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2010 *STARRY☆CANDY☆STRIPE*(10月11日 パシフィコ横浜)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2010 *STARRY☆CANDY☆STRIPE*(10月10日 パシフィコ横浜)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2010 *STARRY☆CANDY☆STRIPE*(10月3日 福岡市民会館)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2010 *STARRY☆CANDY☆STRIPE*(10月2日 福岡市民会館)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2010 *STARRY☆CANDY☆STRIPE*(9月26日 仙台サンプラザホール)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2010 *STARRY☆CANDY☆STRIPE*(9月23日 新潟テルサ)

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田村ゆかり LOVE♥LIVE 2009-2010 *Princess a la mode*(1月9日 中京大学文化市民会館)

2009年
田村ゆかり LOVE♥LIVE 2009-2010 *Princess a la mode*(12月31日 福岡サンパレス)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2009-2010 *Princess a la mode*(12月25日 グランキューブ大阪)

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田村ゆかり LOVE♥LIVE 2009 *Dreamy Maple Crown*(3月8日 幕張メッセ)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2009 *Dreamy Maple Crown*(2月27日 札幌市教育文化会館)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2009 *Dreamy Maple Crown*(2月22日 中京大学文化市民会館)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2009 *Dreamy Maple Crown*(2月21日 大阪厚生年金会館)

田村ゆかり LOVE♥LIVE 2009 *Dreamy Maple Crown*(2月14日 福岡市民会館)

2008年
田村ゆかり 秋だ、一番! ゆかりちゃん祭り!!(10月26日 JCBホール)

田村ゆかり 秋だ、一番! ゆかりちゃん祭り!!(10月13日 京都会館)

田村ゆかり 秋だ、一番! ゆかりちゃん祭り!!(10月12日 愛知県勤労会館)

田村ゆかりファンクラブイベント2008(8月9日 中野サンプラザ)

田村ゆかりファンクラブイベント2008(8月4日 福岡国際会議場)

田村ゆかり Love ♥ Live 2008 *Chelsea Girl* (3月28日 日本武道館)

2007年
・田村ゆかりファンクラブイベント2007(11月3日 森ノ宮ピロティホール)

・田村ゆかり 2007 Summer *Sweet Milky Way*(8月17日 神戸国際会館)

2006年
・田村ゆかり *Pinkle☆Twinkle Party* 2006 Winter supported by ANIMAX(12月23日 パシフィコ横浜)

・田村ゆかりファンクラブイベント2006(10月1日 Zepp Osaka)

・田村ゆかり Concert Tour 2006 *fancy baby doll*(5月27日 メルパルクホールFUKUOKA)

・田村ゆかり Concert Tour 2006 *fancy baby doll*(5月13日 大阪厚生年金会館)

・田村ゆかり Concert Tour 2006 *fancy baby doll*(5月4日 東京厚生年金会館)

2005年
・田村ゆかり *Cutie♥Cutie Concert* 2005 (11月13日 東京国際フォーラム)

・魔法少女リリカルなのはA's リリカル☆パーティSP(9月24日 新木場 STUDIO COAST)

・田村ゆかりファンクラブイベント2005 めぐりあい川崎(8月13日 川崎市教育文化会館)

・田村ゆかり Live Tour 2005 *Spring fever*(3月18日 NHK大阪ホール)

2004年
・田村ゆかり さまぁらいぶ☆ *Sugar Time Trip*(8月1日 Zepp Osaka)

2003年
・田村ゆかりトーク&ライブ in 立命館「なんか恋だ…」(4月27日 立命館大学びわこ・くさつキャンパス)
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ひふみん

Author:ひふみん
●HN:ひふみん
●性格:天然
●好物:お酒(ワイン)
●特技:UFOキャッチャー
●能力:中途半端なくじ運
●居住:大阪
●趣味:旅行、カラオケ
●ペット:ネコ1匹
●好きな漫画家さん
・こげどんぼ*先生
・大島永遠先生
・藤島康介先生
など…。
●好きな声優:田村ゆかりさん
●今欲しい物:自動二輪


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